Issa no Sato
「 一茶の里 」
日本酒 松尾 特別純米 雪中酒

 北信州の春を祝う 

特徴


「一茶の里」は、
地元 信濃町の 江戸時代の俳人 小林一茶にちなみ、
名付けられました。

この「雪中酒」は、
良質な日本酒が出来る
「寒仕込み」のしぼりたての原酒を
加熱処理をせず
仕込み蔵のすぐ近くの雪の中に
3月下旬まで貯蔵いたしました。
(2018年 少雪の為、早めに雪出し致しました。)

北信州の春と、
俳人 小林一茶(5月5日生まれ)の生誕を
祝う日本酒です。

長野県産の 「信交酒545号(山恵錦)」 を100%使用し、
手造りで醸し、
酵素剤などを添加していません。

※ 「信交酒545号(山恵錦)」は、
「 しんこうさけ 545号(さんけいにしき) 」 と読みます。

※ 『 信交酒545号(山恵錦) 』 は、
上水内郡 信濃町 地区で
初期から継続して試験栽培、
試験醸造されてきた新しい酒米です。

製法・原料米

商品名 日本酒 一茶の里 寒仕込み 雪中酒
     
特定名称 特別純米
区分 寒仕込み、雪中貯蔵酒
     
原料米 長野県産 信交酒545号(山恵錦) 100 %
精米歩合 60%(酒母 36%)
     

成分

商品名 日本酒 一茶の里 寒仕込み 雪中酒
     
アルコール分 16度 以上 17度 未満(原酒)
日本酒度 −6
酸度 1.8

商品構成・価格

商品名 日本酒 一茶の里 寒仕込み 雪中酒
     
商品構成    参考価格(税込)
1800 ml
3,240 円(数量限定、ほぼご予約分のみ)
 720 ml 1,620 円(数量限定)
     ※ 2月上旬に雪に貯蔵する数量を決めます。